倉見 926.8m
根尾の山、倉見に登りました。
歩きやすい道が頂上まで続いていました。

うすずみ温泉の裏手から水路をたどって行くと尾根の取り付きに案内板がありました。
尾砂谷の取水口からのルートより尾根の末端から登るほうがルートとしてはすっきりしていると思いました。

17/18
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黄色い案内板は200歩毎?に付けてあるんだそうです。

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きのこを探しながらゆっくり登りました。しかし収穫なしで残念。
頂上付近は広葉樹の森が広がっており、小ぶりのブナもちらほら

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落ち葉を踏んで歩くのは気分がいい。
三角点のある山頂は広場になっていてコーヒーをいれてゆっくりしました。
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道はないですがヤブっぽくないので隣のピークと、その隣のピークにも寄りました。
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紅葉にはまだ少し早い感じでした。
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下る途中、掘割の登山道の脇に小さなヌタ場がありました。横のスギの木はねたくった泥でべたべたでした。
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ゆっくり登って2時間弱、下りは45分でした。
いつもそれほどならないのですが、翌日軽い筋肉痛になりました。


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# by faggio | 2016-11-07 21:50 | Comments(0)
サイクリング~ 金華山、高富、伊自良
久しぶりに会う旧友Sとサイクリング。
行き先も何にも決めておらず行き当たりばったり。

一宮のわしの自宅からまず金華山に向かう。
岩戸から金華山ドライブウエイを10分少々ひーこら漕いで展望台にとーちゃこ。
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展望台の上へ上がると鳥の観察をするグループがみえました。
話を聞くとタカの渡りの観察をしているのだそうです。楽しそうに観察してみえて、わしらも色々教えてもらいました。

岐阜城方向から飛んできて、水道山の辺りで上昇気流に乗って旋回上昇して飛んで行くツミ、ノスリ、ハヤブサなどの鷹柱(と言うらしい)も観察できました。あんたらは運がええわと言われました。
今日はこの時間で(12時半ころ)190羽と言って見えました。

2016年 金華山のタカの渡りのご案内


岐阜公園へ下って、高富の「みのや食堂」で胃袋炸裂。
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昼めしのあとは甘南美寺へ向かいました。
3時を回っていたので伊自良庁舎までで止めとききました。
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忠節橋から岐阜の街を抜けて帰りました。
帰宅前に日没、雨にも降られました。走行距離80km弱でした。


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# by faggio | 2016-10-26 22:21 | Comments(4)
夜叉ヶ池から三周ヶ岳、三国岳
2016年10月2日(日) 晴れ時々曇り
メンバー:がおろさん、わし (岐阜テレマーク倶楽部)
タイム:登山口7:00 夜叉ヶ池8:40 三周ヶ岳9:50 夜叉ヶ池11:00 三国岳13:10 夜叉ヶ池15:30 登山口16:30

がおろさんのガイド本の取材に同行しました。
夜叉ヶ池からダブルヘッダーで三周ヶ岳と三国岳をそれぞれ往復しました。

登山道をゆっくり夜叉ヶ池へ登りました。
池ノ又谷をはさんで夜叉壁の全容
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この日は水流が多い昇龍の滝
登れるかも?とがおろさん。沢屋さんは視点が違う。
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夜叉ヶ池へは寄らず三周ヶ岳へ向かいました。
三周ヶ岳への道は前来た時よりもササに覆われていましたが、踏み跡ははっきりしていた。
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三周ヶ岳の一等三角点
ヤブで眺めもきかないので早めに下りにかかる。
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ナナカマドの実だけ赤くなっていて少し秋っぽい。
ヤブを歩くと汗と朝露とで全身ぐっしょり濡れました。
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夜叉ヶ池へ戻る。
ここから後半戦、三国岳へ。
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1206mまでは以前沢登りで来ていて、踏み跡がしっかりしていることは分かっていましたが、そこから先は未知。
池ノ又谷から1206m峰と夜叉ヶ池
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1206mでコンパスを合わせました。踏み跡はやっぱり怪しくなってきました。
鞍部へ下る途中、きれいなブナの林がありました。
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かすかな踏み跡があったりなかったり、ヤブを漕いだりを繰り返して三国岳にとーちゃこ。
ここは展望が利いて、午前中に登った三周ヶ岳が遠くに見えました。
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踏み跡を外さないように戻りましたが、やっぱりヤブにつかまり時間がかかりました。
ずっとこの写真くらいならハイウエィーレベルで問題なしですが。
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帰りに夜叉ヶ池に寄りました。
わしらだけの静かな夜叉ヶ池で少し休んでから下りました。
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がおろさんの記録 薮山入門三周ヶ岳1292mと三国岳1209m



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# by faggio | 2016-10-09 15:32 | Comments(0)
蠅帽子峠 蠅帽子川 蠅帽子嶺
山と渓谷社から出ている分県登山ガイドの「岐阜県の山」の改訂版の取材の同行をがおろさんから頼まれ、文中の写真のモデルも一緒に頼まれ、美越国境の蠅帽子峠と蠅帽子嶺に登ってきました。しかし、わしともう一人同行のTsutomuさんが写真のモデルに耐えうるのかどうなのかはビミョウであった。ザックにヘルメットをぶら下げ、汚れた格好をして、どう見ても普通の登山者ではなかったからである。
蠅帽子峠は美越国境の温見峠から東の峰続きにあり、水戸天狗党が越えたかつての官道であったそうな。そんな歴史もあり往復するだけでも面白そうではあるが、わしらは越前側へ完全峠越えをして蠅帽子川まで下り、今度は蠅帽子川を沢登りで蠅帽子嶺に立ち、再び美濃側へ下ってくるというルートをとりました。
心配したのは、峠からむこうの越前側の道ですが、薮漕ぎを覚悟していましたが、それも杞憂に終わり、所々木枝が被ってはいるものの、美濃側と遜色ない道が残っていました。

2016年9月25日(日) 曇りのち晴れ
メンバー:がおろさん、Tsutomuさん、わし (岐阜テレマーク倶楽部)

朝イチ、蠅帽子への道はまず根尾川の渡渉から
台風あとで水量多い。一番で渡ったわしは流れの早い浅い所を渡って流されそうになってびびる。帰りの渡渉のことを思うとたまに憂鬱な気分になった。
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渡渉のあとは急傾斜にジグザグのきってある道を登る。葉っぱに乗った前日の雨でびしょ濡れになる。
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洞ミズナラと何度もここを歩いているTsutomuさん
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勾配がなくなってからの尾根は親ブナ、子ブナのみごとなブナの原生林がありました。
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根上がりのヒノキ
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蠅帽子峠のお地蔵様
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蠅帽子峠でヘンなおじさん
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峠からの越前側の道
下草もなく大幅に時間短縮できた。
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蠅帽子川までの下りは40分くらい。川沿いに古い登山道の標識。
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蠅帽子川東カスミ谷
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傾斜が増すと滝の連続
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マムシ君とお見合い
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連瀑
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連瀑劇場
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水流が涸れてからヤブの斜面を登って蠅帽子嶺の西の登山道に出る。

蠅帽子嶺着
ここから見る能郷白山は奥美濃の盟主にしては隣の山とあんまり代わり映えしなかった。峠へ戻り美濃側へ下りました。
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帰りの根尾川西谷川の流れ
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参考 : 蠅帽子峠 地図


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# by faggio | 2016-09-27 23:59 | Comments(0)
風が歌う
Santana - Song of the wind






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# by faggio | 2016-09-20 02:05 | Comments(0)
尾上郷川ブナゴヤ谷左俣 夏の源流キャンプ
お盆の8/14,15とがおろさんと夏の源流キャンプに行ってきました。石徹白から入ってブナゴヤ谷の左俣を別山谷へ下り、翌日は右俣を登る予定でしたが、2日目は朝から雨降り。右俣へは行かず、大人しく1日目に下った沢を引き返しました。

がおろさんの記録

ブナゴヤ谷右俣、左俣の出合いの滝
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ここのイワナはどれもスマート
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なぜか二人とも酒類が2日分あって気分よく飲み過ぎてしまうが(いつものことです)、明日は左俣出合いの滝をどう越えるのかが気になってしまう。
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翌日は思ったより早く雨が降り始める。
右俣は諦め昨日のルートを戻りました。

雨の別山谷
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本降りの雨になり、来る時は一条だったはずの大滝も帰りは二条の滝になっていました。
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尾上郷川のこと --昭和初期と平成の谷--

ブナゴヤ谷を下って別山谷までいつか行ってみたいと思っていました。右俣に登れなかったのは残念。追い返されたのかも。右俣出合の滝を越えた先がどうなっているのかが今も気になります。こんな宿題のできた源流キャンプもたまにはいいかもと思って帰りました。


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# by faggio | 2016-08-29 19:58 | Comments(0)
うつろ谷
うつろ谷に行きませんかとしばらくぶりのtutomuさんから沢のお誘いがありました。

北陸の谷にこれまでそれほど興味はなかったのですが、うつろと聞いてカーリー・サイモンのYou`re So Vain (うつろな愛)という昔の歌を思い出しました。



虚ろ、空ろ、洞ろ、移ろう?
谷の名前なのですが、うつろという変わった名前が引っかかったのでした。

Tutomuさんの記録 ウツロ谷 


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# by faggio | 2016-07-13 22:37 | Comments(0)
瓢ヶ岳 粥川本流~左俣
5月末から6月初めにかけて腸閉塞で入院していたこともあって、ここのところ体を動かしておらず、山は5月初めの鳥海山、月山スキーに行って以来久しぶりだったので少し気おくれしましたが、折角お誘いをいただいたので今季初めての沢登りに行ってきました。

2016年6月26日(日) 曇りのち小雨のち晴れ
メンバー:がおろさん、はなえさん、わし
ルート: 粥川谷左俣~瓢ヶ岳~登山道

沢の水量は多め、ゴルジュ帯は見応えがあり楽しく登れました。初めてご一緒したはなえさんは沢デビューだったのですが、いけいけドンドンの怖いもん知らずの彼女は終始フルパワーでずっと圧倒されっぱなしでした。

右俣出合からすぐ奥の大滝 25m
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本流に戻りネジレ滝
降雨後で沢の勢いがいい
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ここは高巻く
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上には登山道が通っていました。
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今回ここだけロープを出しました。
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はなえさん、初へつり
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林道の下の水路をくぐります。興ざめですが粥川はあちこち林道が奥まで入っていました。
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後半は沢の雰囲気も落ち着いてくるが小滝はまだ次々に現れる。沢は単調になりそろそろ飽きてくる。
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裏見の滝、ここから沢沿いの登山道を登りました。
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登山道の途中の大岩
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ナガレヒキガエル、前足が長い。
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瓢ヶ岳の頂上は20年ぶりくらいでしたが、刈り払われて眺めがきくようになっていました。
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帰りは登山道を下りました。奥瓢(1160m)からは一宮の138タワーが見えました。急な下降が続き足にきた。
登山口までの行き帰り、車で星宮神社の参道のような道を走りますが、大木の杉の美林がみごとです。



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# by faggio | 2016-06-30 20:27 | Comments(2)
東北遠征 鳥海山と月山スキー 3,4日目
◆5月7日(土) 旅の3日目 雨

朝起きると雨に強風の天気。風呂に入って残ったビールを3人で飲んだあと、朝食を摂ってまたごろごろ。鳥海イヌワシみらい館の開く9時に宿を発つ。猛禽類の展示と説明がいろいろしてある。昨日、鳥海山の千蛇谷で見たのはやはりトンビであった。そのあと早い昼食に蕎麦屋に入る。コシの強い蕎麦で美味しくいただく。そして鳥海山をあとにして月山へ移動。15時前に宿に到着。月山はさらに強風が吹き荒れていました。

この日の宿は『月山 ほていや 山の家』
風情のある建物で看板も最近飛んでいってしまったらしく見過ごして通過してしまう。期待半分、不安半分で3人とも口数少なく宿に入る。部屋に通されすぐにビールで乾杯。風呂に入って夕食。米沢牛か山形牛か?満足なメニューでした。この時、同じテーブルに隣り合わせた姐さんは東京の方で、先週もここに来たという。スキーバムの集まる宿とはネットのどこか読みましたが、通が好みそうなまたリピートしたいディープな宿でした。

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翌朝早いことも忘れて部屋に帰るとまた飲んでしまう。


◆5月8日(日) 最終日 月山

強風とガスで視界が悪い中、準備を済ませて出発。リフト終点の小屋で2時間沈殿。太鼓を叩いて気分を上げるが寒い。天気の回復の見込みがないのでガスの中を出発。トレースを頼りに歩く。途中でアイゼンをつけ夏道に合流。視界悪く、強風でザックのスキーがあおられる中を月山の頂上に到着。
別の斜面を滑りたいところでしたが、我慢して来たルートを早々に下りる。暫くするとガスが切れ始め空が明るくなり始める。ここで初めて月山の大斜面が見渡せた。下りはあっという間で傾斜が緩むとストップスノーぎみの斜面をつんのめりそうになりながら、どんどん滑ってちょうど昼になる頃に宿に下りてくる。
予定していたルートよりだいぶん縮小版になりましたが、タイミングよくガスがとれて大斜面を滑ることができました。この旅のエピローグに満足な一日(半日)になりました。

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おわりに、
湯の台温泉 鳥海山荘の割り箸の紙にあった詩

『お花畠』 鳥海山の歌
土方達男 作詞・作曲 (大正11年作)

ここのお山は 東北一(あずまいち)
出羽富士の名ある 鳥海よ
峯に白雪 白雪や
夏でも消えやせぬ 夏でも消えぬ

消えぬその雪 心字雪
とけて流れて 河原宿
お花畠や 花ばたけ
眺めはつきやせぬ 眺めはつきぬ

滝の小屋より 白糸見れば
とけて流れた 心字雪
窓のともしび ともしびや
名残りはつきやせぬ 名残りはつきぬ

名残りつきせぬ 鳥海に
残るシュプール あざやかに
清き流れや 岩つつじ
又くる日まで 又くる日まで


おしまい




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# by faggio | 2016-05-12 23:55 | Comments(2)
東北遠征 鳥海山と月山スキー 1,2日目
いつものメンバー、がおろさんとイシハラさん、わしの3人で、5/4夜発、5/8までの3泊4日で鳥海山と月山を滑ってきました。わしらには珍しく3泊とも宿を予約していきました。3泊目の月山の宿は特にわしら好みのスペシャルな宿でした。
心配した天気ですが、1日目と3日目は悪天のため温泉に浸かって酒など飲んでゆっくり過ごしましたが、2日目には鳥海山、最終日には月山を滑ることができました。


◆5月5日(木) 旅の1日目

岐阜を前夜に出て車を走らせる。早めに着いて鳥海ブルーラインが開くのを待って大平山荘の登山口に駐車。ガスがひどく暫く待ってみるが今日は諦めることにする。秋田県側に下りて象潟の海岸を歩いたり、十六羅漢像を見学する。ちょうど鳥海山大物忌神社のお祭りの日で、物好きなわしらは神輿に付いて歩きました。このあと鳥海山の南麓の登山口がある湯の台温泉へ移動しました。
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Return To Forever
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湯の台温泉 鳥海山荘
こちらに二泊しました。温泉、食事や部屋も良く、とてもいい宿でした。ビール、酒、焼酎など3人ともたんまり持参したので、宿に着いて温泉につかったあとすぐに飲み始めました。翌日は晴れ予報で早めに床に就く。


◆5月6日(金) 晴れ 鳥海山

初めはクトーで登り、傾斜が増したところでアイゼンに替える。最高点の新山(2,236m)に登ったあと、山頂下から千蛇谷に滑り込む。素晴らしい斜面でした。イヌワシ?がわしらを見下ろして飛んで行った。しかし実はトンビでした。登り返して氷河の上のような大斜面をまた滑る。(氷河は滑ったことないけど) ヤブの横断をしたりして雪が途切れるところまで林道を滑って終了。大満足の一日でした。
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宿に戻って風呂に入ったあとはまだたんまりある酒を飲んで寛ぎました。翌日の天気予報はまた雨。明日の月山への移動は宿で朝食を摂ってからゆっくり出ることにしました。



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# by faggio | 2016-05-11 22:12 | Comments(0)