奥伊吹テレマークの日
たまたま休みが合ったので、奥伊吹スキー場であった奥伊吹テレマークの日に行ってきました。わしはTAJ主催のレベルアップ講習会に参加しました。岐阜テレマーク倶楽部の技術部長テレかずさんもお顔を出されてみえて、一緒に滑っていただきプチレッスンもしていただきました。参加者も多くいい勉強になりました。

春の陽気でした
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悪雪、不整地にめっぽう強いテレかずさん、コブを攻める
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講習覚え書き 講師:塩見さん

午前: 山回り  股関節の使い方 外向傾の作り方
           急斜面悪雪小回りのとき、ストックワークの欠点の指摘
午後: 谷回り  回旋、加重、角づけのターンの3要素を考えてプルークとシュテムターン メリハリをつけて
           発展して前足(谷足)の積極的な角づけ

てれかずさんとフリースキー: ストックワーク
           前に突くから横の(谷側の)遠くに突く
           ストック短め 120cm以下
           突く逆の肩が流れない 両手は視界から消えないように

最後はてれかずさんと時間まで悪雪、不整地、コブ斜面を滑りました。

塩見さんには熱く丁寧に教えていただいてありがとうございました。
いい刺激になり、いろいろ教わった1日でした。


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# by faggio | 2018-03-24 22:59 | Comments(0)
湧谷山 ニシマタ谷パウダー
2018年 2月18日(日) 晴れ
メンバー :Tsutomuさん 、わし(岐阜テレマーク倶楽部)

湧谷山 ニシマタ谷を滑ってきました。ニシマタ谷は2005年の2月に一度滑ったことがあります。
がおろさんの記録

登山道のある遊ランドスキー場からではなく、2005年の時と同じルートで登りました。
左の堰堤横から尾根に取り付く。
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雪庇を崩してニシマタ右岸尾根に這い上がる。
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気持ちの良い尾根歩き
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右手のニシマタ谷はどこでも滑れそう
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湧谷山の頂上から蕎麦粒、コソムギ
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ニシマタ谷は先行者にもう滑られていましたが、ノートラックの斜面を選んで滑りました。
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Tsutomuさん
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だいぶん滑って下りましたが、13年前の時はもっと下まで滑ったような気がします。
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丁子山を巻いて滑る。
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標高が下がると雪が腐って滑るのに難儀する。最後はスキー場跡に滑り込んで終了しました。
Tsutomuさんの記録


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# by faggio | 2018-02-25 18:23 | Comments(0)
伊吹山1377m テレマーク大滑降
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2018年 2月 4日(日) 曇りのち晴れ
メンバー :Tsutomuさん 、わし(岐阜テレマーク倶楽部)

近場なのにこれまで行かずじまいだった伊吹山ですが、初めてこの時期に登ってきました。先週の養老もそうですが、いつも眺めている近場の山を滑るのはまた格別な気分です。
難しい雪質で滑りは今ひとつでしたが、文句を言っては罰が当たるくらいのいいお天気でした。琵琶湖はもちろん、伊勢湾まで見渡せる大パノラマが楽しめました。

嗚呼、絶景哉
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雪にお隠れ ヤマトタケルノミコト
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西の肩にて
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Tsutomuさん
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動画だよん
コケちゃいやん
悪雪ニ苦戦ス


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# by faggio | 2018-02-08 16:08 | Comments(0)
養老山 小倉山841m テレマーク&パウダー
いつも西に見える山、養老の山でもひょっとしてスキーができるかも?とだいぶん前から考えていました。
笹原峠から小倉山辺りの斜面は雪が降ればスキーにもってこいのいいゲレンデに変わりそうな気がしていました。
昭和の初期には養老にスキー場があったらしいです。まさしく追憶のゲレンデ 「養老スキー場」


前日の土曜日にえみり嬢から突然のメール。日曜の予定が空いてしまってどこかの山に行きたそうなご様子。
わし 「養老に行こうと思うんだけど、もしよかったらどうぞ。滑れるかどうかは行ってみんとわからんけど?」
えみり嬢 「はあ? 養老ですか・・・?」 という感じ。

今年最強の寒波で平地にも雪が降ったとはいえ、さすがに養老でスキーとなると雪の量が心配でした。

2018年 1月28日(日) 晴れのち曇りのち雪
メンバー : えみり嬢、わし(岐阜テレマーク倶楽部)
ルート・タイム : 養老公園駐車場 9:30 ~滝上登山口 10:30 ~小倉山 12:50~14:20 ~駐車場 16:10

滝上駐車場までの道が凍結していてチェーンが合わず大幅に時間ロス。
養老公園駐車場に戻って仕切り直してスタート。

店も閉まっていて静かな雪の参道を歩きます。
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滝に着いてお決まりの写真
登山客や観光客数人とすれ違います。スキーを担いだわしらはアウェー感十分。工事のおっちゃんと少し話す。
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少々バテ気味えみり嬢
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三方山の分岐でシールを着ける。ここから雪が増えてきました。
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小倉山からの1本目、濃尾平野の展望を見ながらの頂上から滑ってパウダーをいただきました。
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2本目は頂上奥の東屋手前の浅いルンゼを滑りました。こちらはさらにパフパフ斜面でごっつお様でした。
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笹原峠へ向かい更に下りましたが、ヤブと地雷地帯のためシールを貼って引き返しました。
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帰りはハイウェイスター
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動画だよん(クリックしてネ)
えみり嬢 1
えみり嬢 2
 わし 1
 わし 2


余談
チェーンが短くて苦戦しましたが、えみり嬢の出してくれた結束バンドに助けられました。
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# by faggio | 2018-01-30 20:39 | Comments(1)
寝ても覚めてもテレマーク
今日は岐阜テレマーク倶楽部のメンバーW師とウイングヒルズのゲレンデスキーにご一緒させていただきました。
W師はキャリア30年余。「私をスキーに連れてって」の時代、テレマークスキーなんて誰も知らない頃からやってみえる、いわばレジェンド的な方であります。

道具もいわばレジェンド的でセンター幅60mmくらい?長さが190cmくらいのダブルキャンバーの細板に革ブーツ、昨今の進化したスキー用具とは対極の、圧倒的な道具の差があるにもかかわらず、流石の滑りを披露してくださったのでした。
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動画だよん :   西蔵坊さま 1   西蔵坊さま 2

ご一緒させていただいて滑るのも楽しかったのですが、往復の車中でも色々なお話を聞けて、テレマークの道具のこと、滑り方のこと、お寺のこと、銀杏のこと、山のこと、お講さまのこと、報恩講のこと、お文さまのこと、ピカールのこと、帰雲山荘のこと、飛騨加須良のこと、車のこと、お母様のこと、娘さんの結婚のこと、けいちゃんのこと、相生のこと、テレマーク倶楽部のこと、まだほかにも色々お話が聞けてあっという間の一日でした。柚子の実と銀杏をいただきました。

寝ても覚めてもと白骨の話、とても印象に残りました。
あなかしこ、あなかしこ

西蔵坊だより   眠れぬ夜  kozaemonさんとゲレンデテレマーク



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# by faggio | 2017-12-22 22:11 | Comments(3)
激ヤブ突破して能郷白山 白谷支流谷中谷より
2017年11月5日(日) 晴れ
メンバー :Tsutomuさん、そばつるさん、わし

Tsutomuさんから能郷白山の沢のお誘いがありました。温見峠を下ったところの白谷から登るルートとのこと。
ゴロゴロの沢のような気もしたけど、久しぶりに能郷白山に登ってみたくなり、おつき合いさせてもらうことにしました。

白谷の河原を行き、堰堤を3つ越えると1時間ほどで谷中谷の出合い
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11月にもなるとさすがに水が冷たい
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古い石組みの堰堤
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特に何にもないゴロゴロの谷を行く。
半分くらいまで来た所で奥に何やらいやらしい滝が見えてきた。
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高巻きしようと左岸に取り付くが滝上には復帰できず上へと追いやられる。濡れるの覚悟ならば右側を直登できそうではあったが・・・? 沢は諦め尾根を目指して急斜面をさらに登る。
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尾根はネマガリタケと灌木のミックスヤブ。ランナーズハイのような陶酔感(なったことないので知らんが)、を感じながらの只管のヤブコギ。オッサン3人ともエンドルフィン出まくりだったのだろうか、変な声出す人もいた。
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とーうちゃこ。一等三角点の山頂
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白山権現の祠のあるほうにも寄ってみました。
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下りは登山道を温見峠へ下り、国道を歩いて白谷の出合いへ戻りました。
何だか計画どおりにはいかなかったけれど、楽しい一日でした。

Tsutomuさんの記録


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# by faggio | 2017-11-09 18:30 | Comments(0)
点名楢木 1159.2m
前から気になっていた板取の楢木に行ってきました。杉原の集落から正面に見える形のいい山です。
南面に2本入っている右の谷を登りました。思ったよりも植林の谷でしたが、上部はもう少し時期が遅ければ紅葉が良さそうな自然林の山でした。帰りは東尾根を下りました。踏み跡は薄く、がおろ氏の地図読みでズンズンムンムン下ってきました。この山は谷よりも尾根歩きが良さそうに思いました。

2017年10月8日(日) 晴れ
メンバー : がおろさん、Tsutomuさん、わし

川浦谷に向かう時に、いつも渡る橋の所から沢へ下りる。
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おっさんが2匹
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滝はここぐらいでした。土砂に埋まったところが多い。
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沢が伏流して、その横から湧水が流れ出していました。
力水。飲んで生き返りました。
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尾根に出ると歩きやすい。明るいブナの尾根。
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三角点楢木
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おっさんが1匹
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がおろ氏のナビゲーションのお姿。下降尾根は支尾根が複雑な個所もあり。
今度の地図講習会、わしもまた聞きに行こうかしらん。
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下る途中で落ちてたバンビの角は持って帰りました。
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早く下りてきたので岩本洞の入口にある「清流そば」に寄る。この谷もいつか歩いてみたいところです。車で懐かしいQueenをデカい音で鳴らしながら帰りました。“Too Much Love Will Kill You” が中島みゆき/糸となんか似てるかも?と思い聴いてました。もしかしてそう聞こえるのはわしだけでしょうか。


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# by faggio | 2017-10-12 17:06 | Comments(2)
湧谷山 ニシマタ谷右岸尾根から
10年以上前の冬、山スキーで湧谷山のニシマタ谷を滑りました。
(当時のがおろさんの記録)

わしとナベちゃん
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今回は遊らんどスキー場からその時と同じ尾根をヤブ尾根覚悟で登り、湧谷山~丁子山と周回してスキー場に下りてきました。堰堤から尾根に取り付くとかすかに道が付いており、ヤブもそれほど濃くはなく、思ったよりもあっさりと回ってこられました。

2017年10月1日(日) 晴れのち曇り
メンバー : わし、滋賀ナンバーのおじさん
ルート・タイム : 堰堤取り付き 11:10 ~右岸尾根854m 12:10 ~湧谷山 13:10~13:25 ~丁子山 13:45 ~遊らんどスキー場トップ 14:45

ルート図
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わしが駐車場で準備をしていると、丁度スキー場を下ってきた滋賀ナンバーのおじさんがこちらに来ました。登山口が分からず諦めてきたとのこと。少し話をして、付いてってもいいかと訊かれました。わしは別のルートから登るし、ヤブ尾根だと説明しても、おじさんは諦めきれないようで、結局最後まで一緒に歩きました。たまに前を歩いてもらいカメラのモデルにもなってもらいました。頂上に着いた時、スキー場に下りてきた時にはとても喜んでもらえました。

一番奥の堰堤 ここからススキの原をかき分けて堰堤の右の尾根に取り付きました。
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杉の植林をこえるとこんな感じ。登りやすい尾根です。
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ニシマタ谷右岸尾根854mはヌタ場のあるちょっとした広場で、ニシマタ谷をはさんで向うに湧谷山が見えました。
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湧谷山と丁子山の間の登山道に出る間もヤブが続きますが、難儀をするようなヤブではありませんでした。
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登山道にひょっこり飛び出しました。ヒューヒュー!二人で歓声を上げました。
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10分かからず頂上にとうちゃこ。おじさんにはえらい感謝されました。
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丁子山の若いブナ林
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下っていく途中、右手の樹間にたまにソムギ、コソムギが見えました。
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スキー場に出る手前にあった大ケヤキ
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追憶のゲレンデ 遊らんど坂内
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少し秋っぽいススキのゲレンデを下りました。
おじさんには名前も何も聞かなかったけれど、最後にあいさつだけして帰りました。


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# by faggio | 2017-10-04 16:27 | Comments(2)
乗鞍岳 久手御越谷滝見行
今年の夏は持病の腰の神経痛が出て山へ行くのは控えていましたが、(途中で歩けなくなり迷惑掛けそうなので)、しかし厳しい所でなければなんとかなりそうに思い、いつものメンバーで久手御越谷に行ってきました。

今のわしには久手御越谷の大滝見物くらいが丁度いいと思ってここを提案したのですが、このメンバーでは滝見行だけで済まないのは当たり前です。久手御越滝を越えて、その先の二又を左俣から右俣と周回して、牛首尾根に上がって朴ノ木平スキー場に下りてきました。このエリアは有料ガイドツアーのみの入山制限がされており、登山道からの入山はできないようです。

久手御越谷は久手御越滝が素晴らしいのは勿論ですが、乗鞍の原生林の森、苔生した谷、右俣出合の大滝など、深い緑の森と谷がとても印象的でした。

2017年9月10(日) 快晴
メンバー : がおろ氏、いしはらさん、わし
ルート : 国道158号~久手御越滝~久手御越谷左俣~右俣下降~牛首尾根~朴ノ木平スキー場

深い緑の原生林の谷
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苔生した沢
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登山道が横切ると奥の方に久手御越滝が見えてきます。近づくにつれてその大きさに圧倒されました。
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わしが小さく写っているのわかります?
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滝の右を高巻いて滝上に降りる。落ち口手前のナメ
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右俣出合の大滝 変わった造形に苔がすごかった。
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二俣に戻り左俣に入る。標高が上がると亜高山帯の植生になりシラビソなどが目立つようになる。
空が明るくなり、幅広のナメ床に癒されました。
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このあと左岸のヤブ尾根を乗越し、右俣を大滝まで下降しました。こちらは特に何もない谷でした。
右俣をあとに、ズックに履き替え牛首尾根に登り、笹ヤブの尾根を牛首の鞍部までがおろさんを先頭に下りました。
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牛首でやっとモーレツヤブから解放される。スキー場からの林道がすぐ近くまで上がってきていました。
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林道を歩いてスキー場の手前まで来ると、遠くに久手御越滝が眺められました。
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最後はゲレンデを下る。何匹かアサギマダラが飛ぶのを見ました。
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がおろさんの記録はこちら


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# by faggio | 2017-09-14 20:24 | Comments(0)
坂内諸家 大仲津谷から新穂
2017年7月9(日) 曇り
メンバー : Tsutomuさん、そばつるさん、わし (岐阜テレマーク倶楽部)
ルート : 諸家春日神社 7:20 新穂11:00~11:30 新穂谷林道12:30 春日神社13:20

諸家の集落の奥にある春日神社に車を停めさせてもらう。
神社の裏に出て、新しい堰堤を越えた所で大仲津谷に下りました。
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所々でナメに出会う。
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花崗岩の沢でマサ土で埋まっている所が多い。
縫い目の大きく破れた沢靴を履いていったので、破れたところから足の裏に多量の砂が入り非常に歩きにくかった。
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手頃な滝をTsutomuさんがトップで登る。
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そばつるさんが続く。わしは水流の中を行ったが滑りそうなので草付きに逃げる。
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ここは上のナメ滝も入れて30mくらい?厳しそうなので左を巻きました。
紅葉滝という名前が付いていると教わりました。
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中流も所々でナメがある。
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チョックストーンを下から覗くと、人がどうにか抜けれるくらいの穴が。
穴の雫がなんとも微妙。
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呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン!
穴の中からおじさん登場
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所々あった植林がなくなり、上流では自然林になる。
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詰めにヤブはほとんどなく、尾根を少し歩いて新穂の三角点にとうちゃこ。
火の用心の札の他は何もない頂上で腰を下ろして休む。
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下降は新穂峠には向かわず、新穂谷を下る。
コアジサイが群生していました。
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新穂谷はヤブ沢でした。
1時間ほど下り林道と出会う。靴を履きかえ車に戻りました。
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# by faggio | 2017-07-20 21:11 | Comments(0)