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女体入口
中央アルプスのことを調べていると駒ヶ根インターの近くに「女体入口」というバス停がありました。
「なぬ! ニョ、ニョ、女体入口?!」という感じです。
女体という言葉の響きがいかにも艶めかしい。ましてやそこの入口なのですから、ヘンなことを想像しないはずがありません。

入口を開けて足を踏み入れるとそこは、酒池肉林の快楽の世界だったとか・・・。
それともそこは禁断の入口で、興味本位で深入りすると「注文の多い料理店」のように着ぐるみ剥がされて、女体の怖~い主に食われてしまう、とか・・・。(世の中だいたいは思ったように事が運ばずこちらのようにハマるパターン)
朝から面白いのか面白くないのかアホなことを書いています。


何日か前、今年初めての渓流釣りに出かけました。(女体とは全然関係ありませんが、)
竿を出してすぐの10時過ぎ、思ったよりも早く雷鳴と同時に大粒の雨が降り出したので帰ってきました。
昼過ぎには家に着いてしまい、時間も早いし折角なのでビール(安いほう)を飲んで昼寝をしました。
初めてはこんなもんで丁度いいです。また今度行ってみることにします。
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by faggio | 2012-05-31 06:50 | Comments(0)
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